僕 の 心 の ヤバイ やつ 感想。 感想「僕の心のヤバイやつ Karte.47」|ゆんちゃん|note

山田は声が低くなったり、腕が太くなったりに目を輝かせます 総評 終始イチャイチャしてましたね、今回
・気づいてても言わないこの山田母の振るまいもそうだし、山田フレンズも、おねえもそうなんだけど、二人への干渉の仕方が絶妙でいいんですよね あまり市川の方に目を向けようとしませんし、結局会話も交わしていません
しかしこのコマの扉、でかくね 身長がそれなりに高く、筋肉質であり、イケメン
71 より で、あるならば山田はバレンタインのために「ス」あるいは「スキ」と描かれたチョコを作っており、それを渡す勇気が出ずにチロルチョコを渡したと考えることも出来るだろう 324• だがそれがかっこいい
428• 主人公市川の魅力 1巻ラストで自分の気持ちに気づいた市川 246• 山田の父くらい大きくムキムキになれば山田の隣を堂々と歩けるようになるのかもしれない
おまけにおねえまで隣の試着室に入って、もう滅茶苦茶です そこに颯爽と現れたのが…… ・なにかお探し? ビッチさん…… いや萌さん! なんてかっこいい登場の仕方…… もうこれヒロインでは? 全てを察したような態度で、 これ見よがしにさりげなく市川に助け船を出し、しかし深入りはしない
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おねえが服屋に入ってきたので、逃げる市川。

まして市川は背伸びしがちな中学生。

『僕の心のヤバイやつ』Karte. えええ~、正月早々かわいさに余念が無いな本当に・・・。

・「今じゃない…」 ここの市川の真意は明らかです。

そのうち英霊として召喚されるんじゃないかしらん。

つまり市川自身も、俯瞰的に見れば恋人同士に見えるようなことをやっているのは理解している訳で、山田が市川のことを好きなのかもしれないと思う訳である。

……いや、これ は破壊力高いです。

「何が不味かっただろうか」という疑問を心に「風邪を引かせてしまった」と落ち込んでしまう山田に対して、市川は正直に声変わりかもしれないと告げる。

、 ・試作会の夜、冒頭おねえ。

5巻ラストはここかな? 4巻ラスト付近では自分の感情(「好き」)を口に出して、今回で欲望を口に出した (すごくいい・・・) Karte47 色合いが落ちついてるの冷静コメント、さすがに笑ってしまった
Karte46 市川の口から「可愛い」が出てきたことで、可愛いと言ってもらいたくてしょうがなくなる山田の伏線がここに 120• ・最後のページの「どーしよ」の山田の顔、私の見方が悪いのかも知れないが、どうしても市川からの「やめたら?」待ちにしか見えない
・市川による山田両親の印象・・・・・・というか男友達に両親の印象聞くか普通? いや、山田の中では市川は単なる男友達ではないし、山田は普通じゃないし・・・・・・で解決するけども、しかし付き合ってもない状態でそれを聞くために電話するの、取り繕いがなさ過ぎる 自分が変な格好してるから、って勘違いしちゃう市川先生も可愛いってところまでがミソ
可愛らしいし中学生らしくて大変よろしいかと 極めつけはその後の一言
僕ヤバは市川視点の物語なので、市川が体験していないことは、我々読者も知りえない 先が楽しみだ
連れ込んだのは山田の方ですね 甘酒とストゼロで乾杯
43「僕は山田が嫌い」だ 前回71話で市川が山田から貰ったチョコには「キ」という文字が描かれていた