デュエル リンクス クローラー。 無限沸き!! クローラーの恐怖

2 :共通効果 クローラーのサーチ要員。
さらに、前述した通り裏側でフィールドから離れた場合も効果は発動できないし、自分で破壊した場合(例えば自分で 《激流葬》を発動した場合など)も効果が発動しない。 更に、墓地のクローラーをデッキに戻す、という少々重いコストはあるものの、リバース効果を再利用できるようにしてくれるのも見逃せない。 これは非常に革新的なことである。 ただでさえリバースモンスターを主体とするため展開の遅いクローラー達。 対象を表側に限定した相手の効果を受けずにすみます。 1 :(リバースした場合に発動できる固有効果) 2 :表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合に発動できる。 《星遺物の交心》も今までクローラーになかった待望の「相手の妨害を行うことができるカード」である。 01 デッキコピーは概要欄です こんにちは。 2 :リバースしたこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、 相手フィールドのモンスターが発動した効果は無効化される。 通常罠 1 :相手がモンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時に発動できる。
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傀儡と合わせて毎ターン蘇生も可能 ルール変更で弱体化したのが惜しいところ 相手の表示形式変更効果にチェーンすることにより攻撃表示を晒さずにすみます
クローラーって、何? クローラーという現在進行形でストーリーが進んでいる(最近は天威にストーリーを奪われそうになっているが、まだ続くと私は信じている)ホットなテーマをご存じない方はいないと思うが、一応どのようなテーマか、ということを説明しておきたい 自分の手札・デッキ・墓地から「クローラー」モンスター1体を選び、 対象のモンスターのリンク先となる自分フィールドに裏側守備表示で特殊召喚する
デッキから「星遺物」カード1枚を手札に加える scrollTop -100 ;break;case 40:e. ここまで読んでくれたあなたに感謝を
2 :共通効果 モンスター除去要員 まずは、こちらのカードを見てほしい
相手の展開をロックできればバックを剥がしていくことにより闇のゲームのダメージを増やしていきます そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する
さらに、前述した通り裏側でフィールドから離れた場合も効果は発動できないし、自分で破壊した場合(例えば自分で 《激流葬》を発動した場合など)も効果が発動しない 《スキルドレイン》とは違い、相手モンスターの永続効果を無効にすることはできないが、それでも発動する効果すべてを無効にするのはかなりの制限を相手に強いることができる
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