提督 好感度。 提督「艦娘からの好感度が見えるようになる?」

提督さんはメガネを掛けてないから度数は入れてないよ。

それじゃあ私は北上さんのの所に行くので。

仕事は早いし、気も利くし」 加賀「あ、その」 提督「そんな加賀さんも、戦場に出れば大活躍だし」 加賀「提督? あの」 提督「しかも、クールな感じだけど、赤城さんのこととか、他の艦娘のこととかもいつも気にしてくれてるし」 加賀「……」 提督「いや、もうこの鎮守府になくてはならない存在だよ。 まぁね」 提督(雷は87。 居なくなって怒ってるかな、加賀さんの数字も高そうだ……」 提督「……あれ、噂をすれば加賀さん? ……71?」 提督「おぉ! 低い、低いぞっ! ……いや、でもどっちかっていうと高いのか? ま、まぁ、この鎮守府の平均より低いのは確かだ。 」 大井「朝から独り言なんて気持ち悪いですね。 了解です。 こっそり逃げよう……) 加賀「末永く……提督? いつのまに、どこへ行ったのかしら」 提督「ほかに……、他に俺に好感を持ってくれてる艦娘は居ないのか……」トボトボ 提督「100人近くいるんだし、1人くらいいてくれても……」 伊58「ふぅ……。 」 妖精「このメガネを使ったらそれが分かるんだよ。
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それじゃあ適当に散歩でもして見てこようかな。 よし、いつもは全然やらないけど、加賀さんに感謝の言葉を贈ろう。 うぅ、ごめんよ榛名……) 榛名「そんなことより! こ、この鎮守府がつぶれてしまうというのは、本当なんですか!?」 提督「い、いや、大丈夫だよ! 榛名が気にすることじゃないさ!」 榛名「な、なにか、榛名にできることはないですか!?」 提督(そうか、榛名は姉妹もいるこの鎮守府が好きなんだな……。 この喜びよう。 駄スレにはタグつけず、スレ評価を。 いま、戻ったのでち。 お前はやればできる子だ!」 金剛「HEY、提督ぅ! お邪魔するネー!」ガチャ 提督「おぉおおお! こ、金剛か!」 金剛「そ、そんなに驚くとは思わなかったデース」 提督「おぉ、……ちょっといろいろあってな」 提督(92……。 な、なんだ瑞鶴か……。